【Out of Love】

TOTOのベストアルバム『Past to Presant』の中から、3曲だけ追加された新曲のうちのひとつ。私は隠れた名曲なんじゃないかと思ってるんですが(笑)、ジャズバラード『Out of Love』のPVです。

ポーカロは13タムを除いた変則2タムのセッティングです。スネアは晩年愛用したピッコロスネア。ロールやゴーストなどを多用した繊細なプレイがかっこいい。まあ、ポーカロは全部かっこいいんですが(笑)

【99】

セカンドアルバム『Hydra』から、これもまた名曲『99』のPVです。背景も真っ白、ピアノもギターも真っ白のセットの中で、ポーカロだけラディックのクリアビスタライトを叩いてます。シンプルな3点、かっこいい。結局全部かっこいいんですが(笑)。

【Creatchy Stomp】

貴重な貴重な教則ビデオから、エンディング曲を。私は当時この曲を見て、「このテンポで片手16かい!」と驚愕し、さらに「アップダウンじゃない!!」とぶっ飛んだもんです。当時は、片手16はアップダウンでやるしかないと思ってましたから……。
フェードアウトしちゃうのがホントに惜しいです。ああ、カッコいい(笑)。

【Goodbye Elenore】

有名な『グッバイエレノア』スタジオライブバージョンです。やっぱりポーカロと言ったらコレでしょう。ちょっとラフだけど物凄いドライブ感のシャッフル、右右左右のスケベドンフレーズ、完全にキレちゃってるエンディング(笑)など、みどころありすぎです。

【16th Note Patterns】

唯一遺した教則ビデオより、得意の片手16分ハイハットの解説です。実は肘の揺れ方に何か秘密がありそうです……。

【Pamela】

アルバム『The Seventh One』から、『Pamela』のPVです。ファンキーなジャズ・シャッフルで、小技の効いたジェフがかっこいい。ついでにモデルさんたちも美人です(笑)。

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